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0831

《演劇×アイドル》をコンセプトにした東京演劇女子の第2期メンバーを募集。

合格者は、下記に即出演!
●アイドルイベント(ライブ)
※精力的にアイドルライブなどのイベントに出演(歌&ダンス)。
●隔週で配信のSHOW ROOM公式、東京演劇女子のweb番組
●月1収録→毎週10分を分割レギュラー配信するYouTubeチャンネル企画『東京演劇女子・バラエティ制覇への道(仮題)』(制作:ふうりゅう舎)
●ホラーショートムービー(制作:ふうりゅう舎)
※作品は約15分。実話エピソードを元にしたショートムービー。ホラーサイト等で配信。メイキング・女の子たちのインタビューなどを追加してDVD化を予定。
※エピソードの主人公は20代前後の女子。主演女優は『東京演劇女子』の中から選出。
●アキバ系BBチャンネル「JK FRIDAY NIGHT ばきゅん!」
※高校生で希望者は、毎週金曜日19:30~20:30の生配信番組に東京演劇女子のメンバー・小谷吏葵と一緒にレギュラー出演。
●晩秋に開催のワンマンライブ『東京演劇女子LIVE vol.2(タイトル未定)』
※歌とダンスに寸劇を交えたライブ。
●2019年2月 「せんがわ演劇祭 ~リーディング・フェスティバル~」
※『Human b.with 東京演劇女子』という形で、東京演劇女子の母体劇団であるHuman b.より夏谷理恵と花美えりぃ、東京演劇女子よりピックアップで3、4名出演。

上記の活動(出演)と並行して、シンガーソングライター・高満洋子さん(NHK「不屈の者たちへ」の主題歌『妄黙のカラス』を作詞作曲・歌唱)による“東京演劇女子・オリジナル楽曲”を制作。オリジナル楽曲がたまった時点で来年半ばまでを目安にCDをリリース(インディーズ)する計画でいますので、精力的に「LIVEでファンを増やしていくぞ!」「SNSなどを駆使して宣伝していくぞ!」と情熱を持って活動に取り組んでいける方を求めています。

「アイドルとして観客を、東京を、そして日本を元気にしたい!」
「役者として観客を感動させたい!」
「観客の前で歌いたい!」
「私のダンスで魅了したい!」
「何よりも演じることが好き! 舞台(演劇)が好き!」
といった方はこの機会に是非ご応募下さい。

【応募資格】
●性別:心身ともに健康な女性。
●年齢:
(1)アイドル班=12歳(中学生)以上、20歳未満。
(2)演劇班=18歳以上、30歳未満。
※⑴と⑵は一応年齢で区分させて頂いている形で、⑵でもライブ時には歌とダンスも行います。
●経験:未経験者、学生、プロダクション所属者可。

【応募方法】
①氏名(ふりがな)
②生年月日
③〒&住所
④携帯電話番号
⑤メールアドレス
⑥身長/体重
⑦趣味
⑧特技
⑨芸歴(芸事に関する習い事のご経験もあればご記入を)
⑩⑴または⑵の希望
⑪自己PR

※上記①~⑪を明記のうえ、写真2枚(全身・上半身各1枚)を添付して頂き、件名を必ず【東京演劇女子・第2期メンバー募集係】としてメールにてご応募下さい。
※18歳以下の方は必ず、保護者の同意を得た上でのご応募をお願い致します。

~応募先アドレス~
humanb@jcom.zaq.ne.jp

【締切】
2018年9月20日(木)

【第二次審査】
2018年9月26日(水)午後6時からを予定。
※早期ご応募者の方は、随時“ご面談”とさせて頂く場合もあり。

【合格後】
①基本的に上記日程の“第二次審査”にて合格となられた方は10月3日(水)より、随時の“ご面談”にて合格となられた方は翌水曜日より、毎週水曜日の午後6時(午後5時30分)~午後9時30分に行われる“第2期メンバー・通常稽古”にご参加頂く形になります。
※“通常稽古”の詳細、につきましては東京演劇女子 公式サイトにてご確認下さい。
②9月上旬までにご応募頂き、合格となられた方は、9月29日(土) に東京演劇女子が出演する『i dol campus vol.23 ~秋葉原cosmic lab編~』への出演も可。

【会費など】
●月会費:
(1)アイドル班
【中高生】なし
【一般】4,000円
(2)演劇班
【一般10代】4,000円
【一般20代】6,000円
●単独ライブ時チケット販売協力枚数:
(1)中高生=5枚
(2)一般=10枚

“東京演劇女子”とは?
昨年(2017年)、劇団設立22周年を迎えたHuman b.が晩夏に、劇団の派生ユニットとして全員一般公募で立ち上げた若手女子だけの、《演劇×アイドル》をコンセプトにし、演劇公演、歌&ダンスのライブなどを行ってゆく新たな集団。
第1期メンバーは本年4月25日(水)に恵比寿のライブハウスにてFirst live、6月13(水)~17(日)に演劇のメッカ・下北沢にてゲストも招いての旗揚げ公演を開催し、盛況裏に終える。

“東京演劇女子”で表現してゆくものは?
母体劇団の旗揚げ公演を行ったのが1995年の1月。
その本番初日の数日前に、主宰者の実家(大阪)の方で『阪神・淡路大震災』があり、
2011年には、劇団の旗上げメンバーであり看板女優の実家(宮城県気仙沼市)を含む東北地方で『東日本大震災』が起こりました。
そのような経緯から、劇団活動だけでは出来ないこと、
「故郷で頑張り続ける人」「戦い続ける人」、「故郷を離れて都会で暮らし、“故郷”を思いながら毎日を懸命に生きている人」…そういった方々の心の温もりになるような、明日への活力になるような集団、微力ながらも復興や人々の心の応援の一端となってゆける集団をと考え、
上記コンセプトの基、“故郷”をテーマにした作品世界を表現(ご提供)してゆく方針です。

Human b.公式サイト
http://humanb.net/

東京演劇女子 公式サイト
https://www.tej2018.net/

東京演劇女子 公式Twitter
https://twitter.com/TEJ_official_pr

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